Apple Watch 開封と初期設定

Apple Watchを開封

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アップルウォッチが届きました。
「38mmシルバーアルミニウムケース ブルースポーツバンド」
アップルらしい無駄の無いデザインの、真っ白な箱です。

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フィルムを剥がして箱を開けると
同じく真っ白なケースが。

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その下には、「マグネット式充電ケーブル」と
「USB電源アダプタ」が入っていました。

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ケースを開封します。
ひとつひとつしっかりと梱包されていて、
丁寧に開封するのもアップル製品の楽しみです。

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そしてやっと、アップルウォッチの登場です。
きれいな青ですね!

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更にフィルムを剥がして、
やっと装着できます。

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そしてこれが、箱の中身。
簡単な説明書、M-Lサイズのバンドも付いていました。

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ちなみに、42mmと並べるとこうなります。
重さもあるので、個人的には38mmで十分だと思いました。

Apple Watchの初期設定

続いて、初期設定です。

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まずはサイドボタンを長押しして
電源を入れます。

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そして言語を選択、
ペアリングを開始します。

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iPhoneの「Apple Watch」アプリを起動させます。

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「ペアリングを開始」します。

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ファインダーをアップルウォッチに合わせて…

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ペアリング完了です。
そのまま「Apple Watchを設定」へ

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装着する腕を選びます。

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利用規約に同意して

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Apple IDでサインインする場合は
パスワードを入力

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位置情報を「OK」
(後からiPhoneでOFFにできます)

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siriを使用するか選択

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診断データの送信を設定

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パスコードを作成します。
作成すると”腕から外している時”と
“装着時に1度”入力が必要です。

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アプリをインストールします。
(後で個別に入れる事も可能です)

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同期が終ると、
アップルウォッチの使用準備が完了です。
これでやっと使えますね!

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というわけで、今後はアップルウォッチやアプリの
使い方や感想を載せていきますので、
よろしくお願いいたします。

Apple Watch 開封と初期設定